諸事情があって、30~40分も英語でマンツーマンでインタビューを受けることになった。

言いたいことはあっても、うまく表現できないもどかしさばかりが募りました。

この程度のボリュームなのだが、これだけの長い時間を英語で話すことを強いられるのは、社会人になってからはもちろんのこと、学生時代ですらなかったかもしれない。
学生時代は英語でなされるクラスもそれなりにあったけど、自分の発言がそんな長時間に及ぶことはなかったからね。

すごく緊張して疲れたけど、なんだかんだ言ってそれなりにコミュニケーションできてしまうのが面白かったとも思いました。