最近、PCのパーツいじりづいているな、ということで、ついでに使わなくって放置していた古いPCも何かのパーツを交換していい感じで使えるようにできないかな、と探っていました。だが、結局そのPCが古過ぎで大した事はできなさそうだということがわかってきたので、思い切って方向転換し、自作PCとしてパーツ揃えて新しいのを組み立てをしてみた。

買ってきたメーカー製のPC の筐体を開けて、ディスクやメモリの増設とか交換とかしたりとか、初めて買ったPCの時から色々とやってはきたものの、自作PCとして自分で組み立てるのはなぜか今までやったことがなかった。

で、やってみたところ、意外な程に簡単だった。
一応、この辺も参考にしたけど、こんなんだったら、もっと早くやってればよかったとか思った。

パソコンの基本的な組立て方

Amazonで主要なパーツを見ていると、関連した商品が次々と出てくるので、それらをたどっていけば概ね必要なものは一式揃ってしまうしね。

 


今後はもうPCを買うとすれば、ノートPCが必要な時だけだろうとか思います。

ちなみにOSは、これも初めてなのだが、Ubuntu を入れてみた。
これもとりあえずのインストールだけは、ものすごく簡単に済んでしまった。 

たぶん仮想マシンを色々と動かすベースとして使っていくと思うので、そんな感じで使えるようにするには、また追々やっていこうかと思っています。