The Way to Nowhere

あるITエンジニアの雑文。

生き方

誕生日

どうやら今年も誕生日はやってきたようですね。
40代も半ばになってきましたが、普段は自分が何歳なのか正確には考えなくなっている、というのを感じます。だから、偶にふと「何歳だっけ?」と思うと、生年から計算し直して再認識するみたいな事があるかなと。

少し前に「年月が経つのが速いという感じはしていない」という旨をどこかで書いた気がするが、この一年は、アッという間に過ぎ去った感じがする。なぜだかはわからない。働き方のせいかもしれないし、子どもに手がかからなくなってきているからかもしれない。ただ、ともかく、もっと「自分事」にフォーカスしていく事を意識すべきなんだろうなぁと思います。忙しさにかまけていてはいけない、というか。

今後ともよろしくお願いいたします。

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「起業」について、ふと思った事

なんとなく「ベンチャー」とか「起業」とかに関する記事とか話題に触れる機会が多い気がしていて、それはやっぱり、私自身も既に「自分一人会社」を作っていたりしていて、ある程度はそういう事に興味があるからなんだろうな、とは思うものの、やはり「起業」とかって、誰にでも勧められるものでもないよな、と思う。

特に「ビジョンが大事」とか「社会課題を解決する」とか、よく論じられているのだけれども、いや、そこまでして「やりたいこと」がある人なんて、そんなにいないよね、って思う。人それぞれに向き不向きがあるのは勿論のこと、誰かが起業した新しく成長していくビジネスにおいても色んな人を巻き込んで行けるからこそ成長できるわけで、そこではその起業した当人以外の人も必要となっていくわけだしね。

そして、「起業」すること自体に人それぞれの向き不向きもあって、誰もがやらなくてもよいと思うのとは別に、「起業」するにしても「ビジョン」とか「理想」とか「目標」とか、あまり意識高い事が必要と思わなくてもいいのかな、と思うわけですね。勿論、そういう「ビジョン」のようなものが発見できた人はそれに従ってやればいいけど、そういうものがなくても、もっと「ゆるく」とか「カジュアル」にやってみるでも良いんだろうなぁ、と改めて思います。

まあ「起業」という言葉がちょっと「重たい」印象を与えるのかもしれないですね。なんか「新しい事をしなければいけない」という風に考えてしまうのかもしれない。だったら、なんだろう、「独立」とか「開業」とかって言う方がよいのかもしれない。別に世の中的に新しくなくてもよいから、ちょっとでも「やってみよう」と思えた事をやってみればよい、と。それでいいんじゃないかと思います。

というわけで、自分には「やりたいこと」なんて、大してないんだなぁ、という事をあらためて「痛感」する今日この頃であります。

2018年の終わりに

2018年ももうすぐ終わり、という事で、今年も1年の締め括りの独り言。

昨年の「健康問題」の影響もあって、今年は既存の仕事をセーブするという、ある意味で実験的な年であったかもしれない。事実上、仕事をするのは週4日という事を通してきた。それは既存の稼ぎのある仕事が週4日、という意味なので、週休3日なのかというとそれは違うと思っている。在宅である程度自由に使える時間という事にはなるのだが、家事・育児的な事をこなしつつ、事務処理的な雑務に消化されがちで、新しい取組はなかなかできていないなぁ、というのが実情ではあります。

とはいえ、長男が小学生になったことで、だいぶ手がかからなくなってきた感はあるなぁという気がします。そして、その分徐々に自分の事に時間を使えるようになりつつあるような気がします。10月頃からブログの更新を週1ペースでできるようになってきたのもその表れだと思います。なので、まあ、焦らずにやれる事をやっていくしかないと思っています。

しかし、そもそも「何をやるべきか」がまだ定まっていない、というのが本当の所だったりもします。藤原和博氏の言うような「キャリアの大三角形」を作るにあたっての、40代で取り組む3つ目の領域として何を選ぶか?という問題だと思うが、今までの延長線上にあるようなITのスキルそのものではない方がよい気がしてきている。まあ、考えているだけではどうしようもなくて、実際に色々やってみるしかないのでしょう。

「健康問題」に関連した所では、食事制限と運動という所でのあまりにストイックな生活を続ける事には若干「息切れ」というか、飽きたというか、微妙な感じがしていまして、結果、最近の3カ月程度でかなり体重はリバウンドしてしまった、という感じです。ここは来年は取り戻していきたいなぁと思う所です。

今後ともよろしくお願いいたします。




誕生日

もう1週間以上、過ぎてしまいましたが、今年も誕生日はやってきていたようでした。

ちょうど同じ日に長男の幼稚園の卒園式がありまして、要するに約7年が過ぎ去ったわけでして、それはさすがに月日の流れの速さを感じたものでした。さすがにこのスパンで見れば、細々とした事は変わっているのだけれども、思っていたほどには変えられていないのかなとも思います。

自分の中で決めた事であっても、結果が伴わない状況の中ではちょっとしたことでもその決心が揺らいだりなどという事が、いまだにあるのを感じていまして、何歳になってもそんな戸惑いはあるものなんでしょうね。それでも、次の7年はこれまでの7年よりも、もっと大きく変化させていきたいとは考えています。あまり具体的な事を今、語るつもりはないので、何を言っているかよくわからないですね。

今後ともよろしくお願いいたします。

2017年の終わりに

2017年ももうすぐ終わり、という事で、今年も1年の締め括り。

今年は自身の健康問題が大きくクローズアップされた年だったと思います。
昨年の後半から始めたダイエットには、食事の変化と筋トレだけでなく、ウォーキングもするようになり、主には仕事帰りなどに都心を歩き回る事がすっかり習慣になりました。この効果もあってか、減量としては体重が最も増えたピーク時からは、ほぼ1年間かけて約9kg程落とす事に成功しました。
そんな、ある意味で「万全」な状態で臨んだ今年の人間ドックの結果がまさかの「要精密検査」となり、色々と病院に通う事になりました。
結果的には当初懸念されたような悪い事はなかったので、よかったのですが、健康については相当意識するようになったなぁとは思います。「健康的に長生きする為なら、死んでもいい」とまではいきませんが、単に健康保険が適用される範囲には留まらず、その手の話には色々と目を向けるようになりました。

また、ウォーキングは健康の為だけではなく、都心の色々な道を歩く事で、東京の街を感じたり、歴史を感じたり、時には空を見上げるなどで自然を感じたりと、色々な効能というか、面白いと思えるような要素があるなぁと思っています。
さらにウォーキングだけでは飽き足らずに、走る事も始めてしまった。特にここ数ヶ月は早朝に走るようになっていて、まだ日の出前の時間から走りに出かけて、空を見上げたりするのは面白いと思うようになった。で、その早朝にランニングに出かける為には、睡眠の重要性もあらためて意識し始めておりまして、とりあえず夜に酒を飲む事は相当減ったと思います。とはいえ、調子に乗って平日の仕事がある日にも早朝走りに行くと、仕事中の昼間に眠くなってしまってどうしようもないという事も分かってきました。どうしたら質の良い睡眠を十分にとれるのかというのが、最近の関心事になりつつあります。
ウォーキングやランニングが習慣化できたのも、スマホやApple Watchなどの活動量計の存在が実は大きかったりします。活動の記録をする事がゲーム感覚でやっている感じです。まあ、とった記録を後日あらためて見る事などはほぼないんですけどね。まあ、そんなわけなので、睡眠に関してもアプリやガジェットを使って何かできないか、などと考えています。

さて、健康問題に直面した事で、あらためて労働集約的な仕事のあり方を見直して変えていかなければならないと思いました。体壊して働けなくなったら「アウト」だっていう事を思い出させられました。この辺り、なかなか劇的に変える事は難しいものの、「キレイゴト」など言っていられないというところだし、色々と壮大な事を考えてしまう癖を改めて、ちょっとでもいいから何かやってみるというようにしていきたいなどと思っております。

というわけで、まとまりがありませんが、今後ともよろしくお願いいたします。

『フリーランスから会社員に戻る理由』

とりあえず、この記事の方、まだ「23歳」ということで、若くて、いろんな意味で早すぎるかな、というのが第一印象でした。「フリーランスになる」ということ自体もそうだし、これを「失敗」とか「挫折」とかのような類のもので考えることとかもそう言えるかなと。まあ、私とは業種が違うので詳しくはわからないのですけれども。

僕がフリーランスから会社員に戻った3つの理由 —— 働き方シフト[フリーランス編] | BUSINESS INSIDER JAPAN

で、その3つの理由。見出しだけ書いてしまうと、以下の通り。
  1. 金銭面
  2. 世間の目
  3. 精神的な疲労
3つ目の「精神的な疲労」はタイトルだけだとわかりづらいですが、要するに営業とかお金の管理とかの、いわゆる「本業」以外の事が多くて大変、ということのようです。

で、全体的に内容は深くないと言いますか、普通な感じです。この程度の事を「想定外」というようでは、全くの準備不足というか、「覚悟」が足りなかった感じがします。
この辺の話は、フリーランスにとって「のしかかる」問題として別に間違ってはいないと思うが、これらを「話には聞いていたけど、身をもって実感する」という事ならわかる。私自身でも、そういう意味で実感するところはある。でも、そうではなく、考えもしていなかったのだとしたら、「ノリ」とか勢いでやってみた、レベルの話でしかなかったんだと思います。「フリーランスになる」ということを意識しただけでも、この手の話はいくらでも目に飛び込んでくるようになると思いますが、それすら目に留まらなかったということなのだから。

まあ、定期的にこの手の記事が出ることで、新たに「フリーランスになろう」という人達に啓蒙していければよいのだと思います。

少々古めかもですが、この本などはうちの書棚にもあります。



さて、私も現在は実質はフリーランスとして仕事をしているわけですが、私が今の立場から、会社員に戻るとしたら、どんな時だろうか?
余程の、「想像もつかないような面白いオファー」があったら、その時にはまた会社員になることはあるかもしれない、とは思います。それは「想像もつかないような」ことだから、今、具体的な事を言うことはできないのです。

誕生日

やはり今年も誕生日はやってきたようでした。

昨年は「本厄」ではあったものの特に大きな問題もなく過ぎ去ったのは何よりだったと思います。健康診断では「要経過観察」の項目はこれまでで最多となったものの、その後に始めた筋トレ等の運動とか節食とかがかなり習慣化できてきたせいか、 最近はむしろかなり体調が良い感じがしています。
6~7年前は週1回週末にジムに行って、結構ハードに追い込むような運動をしていたことはあったのですが、その時よりも最近やっている毎日の習慣としてのライトな運動の方が効果があるのではないかと思えます。
そんなわけで、「ジム通い」とかせずに地味な活動によって肉体改造をどれだけできるかという「人体実験」中という所です。こんな日々の地道な事が継続できるのも、昨年の「育休中」の子どもの成長を日々見ていた事の影響が大きいかなと思います。

将来に向けた取組とか活動の事なども、もちろん何も考えていないわけではないですし、数年前に考えていたほどに物事はうまくは回っていない、進んでいないものではありますが、まあ日々自分にできることをコツコツとやっていこうか、という感じで、あまり「焦り」という感じはなくなってきたように思います。これは最近意識しはじめた瞑想の効果なのでしょうか?「今を生きる」ということは将来の事とかを何も考えないということではなくて、たぶん、将来の事とかは考えるべき時には集中して考えて、それ以外の時には無駄に考えない、思考というか妄想だけを巡らせたりしない、ということなんだろうな、という気がしてきています。

何の話をしているのかよくわからなくなってきました。
ともかく、今後ともよろしくお願いいたします。 

2016年の終わりに

2016年ももうすぐ終わりですね。ということで、今年も1年の締め括りの独り言。

よく言われるような1年が「あっという間だった」という感覚もなくはないのだが、一方で1年前のこの時期の事を思うとそれは既に「遥か昔」のような感じがしていて、不思議な感覚がありますね。

今年は4ヶ月ほどの「育児休業」の期間があって、 かけがえのない経験をできた年になったと思います。

最初の4ヶ月は2年以上続いてきたプロジェクトの「ラストスパート 」として走り切りました。4月の半ばにシステムの切替を無事終えた後は、パタリと「暇」になるという状況はなかなか爽快でありました。仕事のお話であり詳しいことは書けませんが、まあそれだけ自分たちの仕事が「うまくいった」証でもあろうかと思います。

次の4ヶ月は「育児休業」としてほぼ家に引きこもっていました。これが何よりこの人生で「2度とない」日々だったんだろうと思います。まあ、「あの時期」の子どもと過ごした日々は戻ってこないにしても、案件の合間などにちょっと「空き」ができて休むというのは悪いことではないな、とは思っているので、チャンスがあればまたこんな「休み」は取りたい、などと目論んでおります。

最後の4ヶ月は仕事に復帰しまして、偶々ではありますが、いきなり「全力疾走」というわけでもなく、「リハビリ」的にほどほどの感じで仕事を再開しています。これも詳しいことは書けませんが、来年はまたどうなることやら、という感じではありますが、私としては「自分のやるべきこと」を粛々とやることかな、とは思っています。

それから、今年後半の仕事復帰の時期と重なるのですが、ちょっとしたダイエットに成功しつつあります。やっていることは、毎日朝晩の軽い筋トレ(スクワット、腕立て伏せ、+αで5分もかけない位)と、ランチを軽めにすること(外に食べに行かずにコンビニのおにぎり+αみたいな)程度ではありますが、確実に効いているようです。
ランチを軽くし始めたのは、もともとは減量目的ではなくて、ランチ時の「エレベータ渋滞」がイヤだったから朝のうちに買っていくようにしただけなのですが、思わぬ程の効果が出て驚いています。シンプルに摂取カロリーと消費カロリーの差し引きで体重の増減が決まるというのは、まさに本当なのだと思いました。きっと、この年末年始の休暇である程度リバウンドはするでしょうが、また同じ生活にもどれば同じように戻っていくであろうイメージができています。

今年の健康診断ではそれなりにいろんな項目で「経過観察」ながら、アラートが上がっていたので、このまま継続して次の健康診断でどんな結果が出るかを楽しみにしようと思います。

さて、「休業」期間があったこともあり、当面は「稼ぎ」を取り戻すべく働かないといけない状況もあるのですが、一方でこれまでの延長線上ではない事への取り組みも、なんとか少しずつでも進めていきたいとは思っています。歯に衣着せたような物言いだですが、自分の中でまずはもっと目標を具体化する必要があるな、と、そこからだと思っています。

ただねぇ、例えば「7年かけて」何かを成そうと計画するのはよい、というか、「人生の舵取り」を大きく変えるような事なら、それくらいかかってしまって仕方ない事と思うのだが、今から7年経ったら長男はもうすぐ中学生という時期になってしまう、ということに先日少々驚愕してしまいました。その辺りも踏まえて、計画と実行は進めていかないといけないのだな、と思いました。

今後ともよろしくお願いいたします。

仕事再開しています

先日、『「育児休暇」的な生活』ということで書いておりましたが、この9月より仕事の方は再開しております。

あまり細かいことは言えませんが、復帰して最初の仕事としては、あまりバタバタと周囲に振り回されることはなく、じっくりと取り組める(取り組まざるをえない)状況となっているので、まあ幸いな事と思っています。

SIの業界の状況は、そんなに機微がわかる場にいるわけではないですが、私に見える範囲で言えば、相変わらずで変わらないなぁ、という印象で、こんな調子なら仕事がなくなるなんてことも、そうそうないな、などと楽観的に思ってしまいます。

とはいえ、いつ何が起きるのかはわかりませんし、自分も同じような状況にこれからもずっと甘んじていてよいのか、という問題もあります。
以前のような、長期前提のジョブでずっと負荷が高い、みたいな状況は、当面はなさそうなので、これを機に日銭稼ぎ以外でも、先を見据えてやるべきと考えていることにも着手していこうと思っています。

とりあえず、以上。 

「育児休暇」的な生活

実は今年の4月でこれまで2年以上続いてきたプロジェクトの仕事が終わり、5月からは昨年12月に生まれた子どもの為の「育休」のような生活をしておりました。当初は2ヶ月くらいと考えていたのですが、様々な事情が絡み合って、既に3ヶ月が経過し、4ヶ月目に突入している、という状況であります。実は昨年の年末の言葉でこの「育休」の予定に触れていたことをすっかり忘れていました。

休みが始まった5月の初め頃は、ようやく「寝返り」をするようになったな、くらいに思っていたのが、すぐに「ずりばい」をはじめ、程なく「つかまり立ち」、「つたい歩き」、「ハイハイ」をするようになり、もう間もなく歩き出しそうな勢いです。このような「急成長」の時期に、子どもにつきっきりにな生活ができたことは、何にも代えがたいことで本当によかったな、と思っています。仕事とか個人的にやりたいと思っていることなんかはいつだってできる、というか、今でないといけない理由なんてほぼないけれども、この子のこの時期は今しかない、と思うので。

「つかまり立ち」ができるようになるまでの間、腰を上げたり膝を伸ばしたりして「立とう」と試みる様を毎日見ていてました。子どもはある時期が来たら突然立てるようになるわけではなくて、日々筋トレのように練習を積んだ結果として立てるようになる、ということを目撃しました。これは身体的なことだけではなくて、今後の知育的なことも含めて、そういうことなんだろうなと改めて実感しました。いや、それだけでなく、大人にとっても「日々鍛錬」みたいな考え方を思い出させてくれました。

また、今回は、4歳になる上の子がいることも、この期間をさらに貴重なものにしているな、と思います。この2人の子の世話をしながら家事をこなすことが、大変な重労働であり、それを一人でこなしてきた妻の大変さの一部だけでも身をもって実感しています。そして、私がこうして時間をとって家事・育児を分担することで、上の子に対するケアもなんとかできている、のだろうと思います。

あとはネット通販などが発達して便利になったことは改めて凄いな、と思います。本当に「ひきこもり」のようにめったに外出しない生活ですが、「買い物に行けなくて困る」みたいなことは全くないので。

さて、私の場合、「育休」なんて言っても、そんな「ていのいい話」ではなくて、個人事業主が仕事をせずにいて、この期間は収入がない、というだけのことです。時間軸をずらして別の時期に稼いだストックによって、この期間を過ごしている、ということです。いつまでこの生活が続けられるかな~?ということを毎月減っていく残高を見て考えながらやっている、というところです。ただ、長い人生の中でもう2度とない、ほんの数ヶ月のことなわけなので、これでいいんだろうと思っている。個人事業主とはいえ、そもそも、こういうことができる業種・職種も限られるのだろうから、恵まれている、と言えるのかもしれないが、ともかく数年前にフリーになる決断をして実行した結果として自力で得たものであることは間違いないと思う。

まあ、また程なく、仕事は再開します。

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ntakano75

フリーランスでシステムエンジニアをやっております。

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